晴れ!!!そしてストーブ!!!

こんにちは!! J Ø TULSTUDIOです!! J Ø TULSTUDIOは北欧の薪ストーブブランド「J Ø TUL」の専門ショップです。 J Ø TULの薪ストーブを18台展示し、常時3台が燃焼可能です。 薪ストーブというと、そちらかというと大変で重厚感のあるイメージですが、J Ø TULSTUDIOでは現代的でスタイリッシュな感覚で薪ストーブに触れていただけるよう努めております。 薪ストーブの導入には様々な考え方があります。正解はありません。 ・薪ストーブで家全体を暖めたい ・週末の楽しみとして、炎を眺めたい ・暖房能力はもちろんだが、料理を楽しみたい ・家族の集まる空間として薪ストーブが欲しい 百人十色ではありませんが、薪ストーブに期待するものはお客様によってまちまちであり、それが普通がと思います。 J Ø TULのみならず、現代の薪ストーブには様々なタイプ、種類があります。 重厚感のある大きなストーブ、また炎が綺麗に見える縦型のストーブ、現代的なガラスの大きく格子のないストーブなと、目的に応じてストーブを選んでいただけます。 私自身の考え方としては、薪ストーブの魅力は1番は暖かさ。電化製品と違い、暖かい風を出すのではなく、部屋の空気を遠赤外線の熱で暖めるため、体の芯から温まる心地よい暖かさ。それが薪ストーブの魅力だと思います。 とはいえ、デザインも大切です。家に設置し、燃やさない夏もしまうことのできない薪ストーブ。気に入った顔、そして家にあるデザイン、ストーブを置く炉台がタイルなのかレンがなのか鉄板なのか、得てして土間なのか。炎は神聖なものとして古代より受け継がれてきています。炎のある空間をどのように演出するかも大切な私のこだわりです。 また現代の新しい生活様式に、アナログな製品である薪ストーブがどのようにとけこめるのか。現代はモノが溢れ物質的には豊かになりました。便利な世の中で、本当に価値のあるものはなんなのか。手間はたしかにかかる薪ストーブですが、薪ストーブで火の世話をする、そんな時間を持てることこそが、最高の贅沢、豊かさであるように感じます。 少しJ Ø TUL以外の薪ストーブも紹介させてください。 アンコールの赤。「THE 薪ストーブ」というイメージの顔をしていますね。アメリカ製の薪ストーブで、この赤い薪ストーブの前で飲むワインは格別のようです。



薪ストーブは手のかかるイメージの方もおおいとは思いますが、実は簡単。 着火はこれだけです。 このように薪を組み、上に着火剤を乗せて火をつけるだけ。詳細はJ Ø TULSUDIOでスタッフに聞いてみてくださいね。実演しながらご説明いたします。





着火剤に火をつけたら、扉を閉めて待つだけです。 たったこれだけ。 あとは薪をくべていくだけです。なんて簡単!!!



J Ø TULSTUDIOで現代の薪ストーブを体感してください。ショールームは土日祝の営業となっております。ご迷惑をおかけしますが、平日はお電話いただけますと嬉しいです。



J Ø TULSTUDIOでは、メンテナンスのご依頼も承っております。皆様に安心して薪ストーブライフを送っていただけますよう、お手伝いさせていただきます。



ランチの情報を少し。金沢、犀川沿いにあるイタリアン。 ボッテガ ディ タカマッツオ(Bottega di Takamazzo) takamazzo.com/ 写真は前に友人といったときのものです。



それはそうと、焼きそばを作ってもらいました。 こんなかんじでたまごが来ちゃうと、つばをゴクリって感じ。おいしかったー。



明日から土日!! 休日のご予定は決まっていますか? JOTULSTUDIOにも足を運んでみてくださいね!! では、また。

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