JØTUL F500 SE 施工事例


今回は以前施工させていただいた、射水市のM様邸の


F500 SEの施工事例になります。



F400よりも大きくどっしりとした印象のあるF500。


こちらもF400と同じく、日本でも人気のJOTULストーブになります。


大きなガラス扉は言うまでもなく、サイドにも扉が付いており、


薪の供給がとてもスムーズに行えます。




普通のF500ではゴシック調の扉になっておりますが、


こちらのSEではシンプルな正面扉になっておりますので、


ダイナミックな炎がお楽しみいただけます。


エアーウォッシュシステムによってガラスもクリーンに保たれます。


詳しくは、本体後方下部の外気導入口から入り、エアーベントという前面下部に集結。


ガラス扉に沿って空気が流れて、燃焼室に入り、これでガラスに煤がつきにくくなります。


難しく考えずに、外の空気がガラスに拭きかかり灰などが付きにくいと思いましょう!笑



うん。どっしりとした佇まい、迫力ある炎。


とても素晴らしい空間に仕上がっていますね。


素敵な薪ストーブライフをお過ごしください。